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院長ブログ

2013年6月11日 火曜日

入試の改革

交通事故治療、むち打ち治療、おうせ整骨院におまかせください。

 

大学入試改革の話が出てますね。

私にも7歳と2歳の子供がいるので気になります。

センター試験が年に一回ではなくて、高校生時代に何回か

受けれるようになるらしいです。


この制度が定着すれば、浪人生が少なくなるんじゃないですかね

良い事だと思います。親の負担が減りそうですね。

どうせなら、もっと国立大学の制度を変えればいいと思います。


例えば、ある程度の学力を持っていたら、日本中の一般国立大学に

入学することができる、とか。


医学部と旧帝国大学は別にしてもいいと思うけど、

地方の一般国立大学の小刻みな偏差値の差には無意味さを感じます。



次に、大学の初めの学年にしている一般教養の授業を全国共通にして、

二年間は行ってみたい、暮らしてみたい都市や地方の大学で

授業が受けることができるようにするとか。

半年単位で色んな地方に住んで、勉強できるようにする。

例えば、

始めに東京に住んで、次に大阪、次に北海道、最後に沖縄とか、

若いうちに日本を回っていろんな出会いをする

学生寮を充実させるので、親の負担は学費と食費くらいにする。

講義は衛星を使って遠隔授業にする、『今でしょ』みたいに。


このアイデアの肝は、一般大学教養部の分校を海外にも

作るということです。

ニューヨークやロンドン、パリ、シドニー、北京、ソウル、ジャカルタ、などなど

海外で暮らしながら、日本の大学の授業を受けて、

夕方からはその土地の人々と交流し、語学学校に通ってもいいし、

アルバイトをしてもいいです。外国で暮らす経験がしやすいです。


例えば

A君は生まれ育った町がとても好きなので、ずっと地元の大学に行きました。


B君は大学に入ったこの期に日本中を回りたいと思い

      大阪、名古屋、北海道に福岡で勉強し、友達をたくさん作りました。

C君は大都会東京にあこがれて2年間東京に住みました。

   その後、両親の希望に沿って地元に大学に戻りました。

D君はアメリカに一年、ロンドンに一年いて
  

  英語を磨きました。

E君は北京に一年、韓国に一年暮らして

   
    反日教育の実態を勉強しました。



などと若いうちに色んな勉強ができると思います。

この制度が実現されて15年も経てば

新しい力が日本から出てくると思います。







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2012/09/21

週刊文春に載りました。

交通事故治療、むち打ち治療に

お勧めの整骨院という内容です。


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